今日の夕方のパトロールも、いつものようにジロにせがまれ東京ドームへ行ってきました。
今日は巨人対ヤクルトの試合があったようなのですが、観戦に来てた素敵なお姉さんがジロを見つけて可愛がってくれました。するとどうでしょう、ジロはあっという間にヒックリ返って甘え始めました!
先日のポストにも書きましたがこれは「仲良しレベル 6」で、飼い主の壁以前では最も高いレベルです。これまでも少ないながらレベル 6 に到達された方はいましたが、通常はなでたりあやしたりを続けるうちに徐々に気持ちが高ぶっていき、こらえきれなくなるとヒックリ返る、というパターンでした。
それが、今日の素敵なお姉さんの場合は名前を呼ばれてすぐにひっくり返ってしまいました!
これは今までになかったことです。一体どうしたのでしょうか?
ああ、なるほどね。納得したわ。
